
| 2008/6 |
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| 電子カルテドクターボードを体感して下さい! |
| 期日:平成20年6月15日(日) 場所:博多都ホテル3階 第24回日本臨床皮膚科学会九州支部総会 学術教育講習会にて >> 詳しくはこちら |
| 2008/5 |
| (株)ビジネスネットワークY様と販売代理店契約 |
| (株)ビジネスネットワークY様と販売代理店として、契約を締結しました。>> 詳しくはこちら |
| 2008/5 |
| (株)松浦産業様と販売取次店契約 |
| (株)松浦産業様様と販売取次店として、契約を締結しました。 >> 詳しくはこちら |
| 2008/05/14 |
| 中野会中野医院様のインタビュー |
ダイナミクス電子カルテシステムから電子カルテ【ドクターボード】+サンヨーレセコンシステムに移行導入された医療法人中野会中野医院様のインタビューをアップいたしました。![]() |
| 2008/05/08 |
| 国際モダンホスピタルショウ2008 に出展 |
| 2008年7月16日(水)〜18日(金)の3日間、東京・有明の東京ビッグサイト(東京国際展示場)東展示棟を使用して「国際モダンホスピタルショウ2008」が開催されます。 ドクターボードは、ブース番号は【E−118】に出展をいたします。 この機会に、ドクターボードを体感してください。 ご来場をお待ちしております >> 詳しくはこちら ![]() |
| 2008/04/10 |
| 日経ヘルスケア4月号に掲載 |
日経ヘルスケア4月号に弊社「Dr.Board」導入先であります、国民健康保険名田庄診療所所長中村伸一先生の記事が掲載されます。中村先生は2007年にも同誌ヘルスケアリーダーとしても取材をうけ、記事が掲載されました。![]() (撮影:福尾 行洋) 人口3000人の山村に一軒しかない診療所(レセコンは三洋メディコムを導入済み)が電子カルテを導入するに至った経緯等、現場で必要とされている電子カルテについて中村先生がその思いを語っております。 (文中敬称略) >> 詳しくはこちら |
| 2008/02/26 |
| 日本経済新聞でドクターボードが紹介! |
| 2008/02/26付け日本経済新聞の”多社済々”で「電子カルテ、手書きでOK」ドクターボードが紹介されました。 詳しくは、2008/02/26付け日本経済新聞をご覧下さい。 |
| 2007/12/1 |
| 【Dr.board Ver2008 】リリース!! |
| 2007/12月ドクターボードがリニューアルいたしました。 詳しくは、お電話・メールでお問い合わせ下さい。 |
| 2007/11/1 |
| 国内トップの「電子カルテ」を目指します。 |
| レセコン導入済み76,000診療所の約50%と連携可! >>詳細 |
| 2007/10 |
| (株)栗原医療器械店様と販売取次店契約 |
| (株)栗原医療器械店様と販売取次店として、契約を締結しました。 SANYO様レセコン・日医標準レセプトORCAを御導入済み・御導入予定で手書きの電子カルテをご希望のクリニック様は(株)栗原医療器械店様または弊社担当まで お問合せください。 |
| 2007/09 |
| 「Dr.Board」Ver.2008を関西ホスピタルショウ2007に出展 |
| 弊社電子カルテシステムの「Dr.Board」のNew Version を関西ホスピタルショウ2007に出展します。ご来場、お待ちしております。 |
| 2007/07 |
| 自動薬剤量換算機能追加 |
| 小児診療の先生方からのご要望により、体重による【自動薬剤量換算機能】を開発・追加いたしました。「とても便利」と好評です。勿論追加・修正もペンで簡単操作です。 |
| 2007/03 |
| キーボード入力機能追加 |
| 【手書き】の素晴しさをそのままに、キーボードによるテキスト入力で追記や長文入力が可能になりました。 |
| 2006/12 |
| ドクターボード 付箋機能追加 |
| 付箋に書き込みができます。カルテの好きな所に貼って、チェックやポイントととして見やすく、使いやすくなりました。 |
| 2005/10/03 |
| グッドデザイン(Gマーク)受賞 |
| 財団法人 日本産業デザイン振興会主催「グッドデザイン賞」商品デザイン/ソフトウェア にて受賞 |

医療と真剣に向き合う先生のために、紙カルテを根本から見つめ直しました。
長い歴史の中で培い優れた運用スタイルだけが受け継がれ確立された手書きの力―。
今まで慣れ親しんできたそのスタイルを変えない選択肢がここにあります。
何かを変えることによって、従来通りの運用スタイルに弊害があったり、変わってはならない。
医療の現場が変化し続けても変わらないもの。
それぞれの現場にそれぞれの運用スタイル。
私たちは提案します。
進化し続ける「手書きのカルテ」Dr.Boardという選択肢─。
Dr.Boardは、紙カルテ2号書式そのままの画面に電子ペンで手書きする電子カルテ。
紙カルテの良さにこだわるドクターたちの声とリクエストに応えて生まれました。
ドクターが一番、見つめていたいのは、何よりも患者さん。
Dr.Boardは人こそが人を治す医療シーンで、心の通うコミュニケーションを支えます。
紙カルテは、患者さんと話をしながら書ける使いやすさが最大のメリットでした。医療のIT化に応えて電子カルテを導入しても、診療中のキーボード入力は困難を極めたものになります。ドクターの無駄な作業を増やすだけでなく、何よりも大切な患者さんとのコミュニケーションを妨げてしまいます。Dr.Boardは、紙カルテ2号書式のフォーマットをそのままに活かした電子カルテ。専用の電子ペンで、今までと同じように患者さんと会話しながら手書きすることができます。
| キーボード入力式だと… | Dr.Boardだと… |
|---|---|
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| 診察中、患者さんに背を向けて、キーボード入力に追われるドクター。 | 患者さんとのコミュニケーションを大切にする、今までの診療スタイルをキープ! |
Dr.Board開発にあたって、まずは「電子カルテ」に関する膨大な数のドクターの要望をヒアリング。その結果、生まれたのが「電子ペンで手書きする電子カルテ」Dr.Boardです。
Dr.Boardで作成した1枚のカルテで患者さんの来院から会計までを一貫して管理。
Dr.Boardで作成した一枚のカルテで、患者さんの来院から会計までを一貫して管理することができます。電子データだから、カルテを持ち運ぶといった労力も不要。作業効率を飛躍的にアップさせてくれます。
診療とレセプトの合理化を図り、患者さんの待ち時間を削減。
Dr.Boardは、各社レセプトソフトとも連携することができるため、診療が終わった際、瞬時に会計へとカルテ情報を送ることができます。
診療とレセプトの合理化をはかり、患者さんの待ち時間を削減します。
(連携実績:ORCA、三洋メディコム)
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キーボード入力が不要で電子ペンを使って記入することができるので、ストレスフリー。
Dr.Boardは、従来の紙カルテとまったく同じ感覚で書き込める100%手書きの電子カルテ。手によくなじむ電子ペンを使って、画面に文字や線、絵を自由に書くことができます。その感覚は驚くほどスムーズで軽やかなタッチ。紙とペンの書き心地を凌ぐほど快適だから、診療時の入力ストレスとは無縁です。
使い慣れた紙カルテの2号書式をそのまま再現。
ドクターなら、Dr.Boardの画面を一目見ただけで、その使いやすさがイメージできるはず。なぜなら使い慣れた紙カルテの2号書式そのままのフォーマットを画面デザインに活かしているからです。いつもお使いの紙カルテを使うように、自由に作成できます。